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おおはまさん、
にっこうさん、こんばんは〜
家族(…特に親)との関係は、いろんな思いがありますよね……
私は、病気になりかけの時、職場での不満を初めて親の前で、かなりの勢いでぶちまけたことがあります。
でも、親は、「そんな事も我慢できないお前が悪い」と説教を始めたので、そのときから、親に理解を求めることは諦めました。
もちろん、そんなにすぐにそんな気持ちになったわけではないし、親に対しての気持ちを諦めただけで、「私をわかって〜!!」という気持ちは諦めきれずに今もあります。(……しかも、かなり強く )
ただ、今、思うのは、私には幸い妹がいて、その妹が、とても同じ親から生まれたとは思えないほど、性格が違い、なんといっても、嫌なことはすぐ口にして、その場でストレス発散  
そのあまりの要領の良さとあっけらかんとしたのを見ていると、違う生き方もあるのね〜と思います。
……こうして改めてみると、私は妹への依存度が高いですね(((^_^;)
「嫌悪感を持ちつつも、心 穏やかに・・」
……このような気持ち、私も持ちたいなと、
おおはまさんの投稿を読んで、思いました
“嫌悪感”と“心の平穏”、相反する矛盾した気持ちが両立できたら、本当にいいなと私もつくづく思います。
それと、嫌悪なり憎悪なり100%まるまるその気持ちなら、(…決して心地よくはないだろうけど、)、そんなには悩んだり辛くはならないのかな……
“嫌いだけど…”
「だけど…」という気持ちもあるから、悩むし、悩みながらも、「だけど…」の気持ちも、大切にしていきたいな…
そんなことも思いました(._.)
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