<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs?">
    <title>小路の談義所</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs?</link>
    <description></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-03-31T11:09:22+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/47"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/46"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/45"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/44"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/43"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/42"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/41"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/40"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/39"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/38"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/37"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/36"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/35"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/34"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8302.teacup.com/chom/bbs/33"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/47">
    <title>塩カルの続きですが</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/47</link>
    <description>ｔｒｅｎｄｙの３月号読まれましたか。
「新時代の３価クロムめっき」という翻訳解説記事中で塩カルから塩酸が生成するという反応式が書いてありました。
ＣａCl2＋Ｈ2Ｏ＋ＣＯ2→ＣａＣＯ3＋２ＨＣｌ
この式の左右が入れ替わったものは教科書などで よく書かれていますが、逆反応も起きるものなのでしょうか。
この式が正しければ塩カルの存在下で塩酸が生成するという説明が簡単になるのですが。</description>
    <dc:creator>まさし</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-31T11:09:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/46">
    <title>お世話になります。</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/46</link>
    <description>調べたことを書こうと思ったら、さらに細く補足して頂いていたのに気づきました。

大気汚染物質の亜硫酸ガス（ＳＯ２）が硫酸に変わるまでの化学反応式は本に書いてあり、とても良くわかりました。
塩化カルシウムは生成する反応式は書いてありますが、これから塩酸が生成するという記述は式で表したものは見つかっておりません。
2HCl＋CaOH→CaCl2＋2H2O　この逆反応もあると証明できれば簡単な話だと思うのですが。
ネットで融雪剤で検索したら海水と塩カル水溶液を用いて錆の実験をした話がありました。
ですが、酸が生成すると…</description>
    <dc:creator>まさし</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-06T17:27:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/45">
    <title>ありがとうございました。</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/45</link>
    <description>管理人様、早速の御回答ありがとうございます。まだよく理解できませんが、２番目のお話はわかります。理屈はきっと大変難しいものなのですね。もう少し自分でも勉強してみます。またよろしくお願いいたします。</description>
    <dc:creator>まさし</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-04T00:20:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/44">
    <title>教えてください</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/44</link>
    <description>近年、融雪剤（融雪塩）の環境に与える影響が話題になっています。その一つとして金属への腐食に関する質問です。融雪剤に含まれる塩化カルシウムが濃縮し、塩酸に変化するとの説明を聞きました。ですが塩化カルシウムを水に溶かしただけでは酸というほどの低いＰＨにはなりませんでした。自然環境の中で何かが触媒的な働きが有って強酸となるのでしょうか。出来れば具体的な反応式で教えていただきたいのですが。</description>
    <dc:creator>まさし</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-03T10:45:10+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/43">
    <title>亜鉛めっき</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/43</link>
    <description>返事遅れまして申し訳ありませんでした。回答有難う御座います。毎日不良対策に追われヘロヘロの毎日です。実はめっきの方はまったくの素人で、答えの意味もはっきりとは理解できていません。前回の質問ですが若干表現が違っておりました。鉄を入れないとめっきがつき難いでした。めっきのほうを勉強したいのですが、ためになるような講習会等教えて頂けると幸いです。</description>
    <dc:creator>pinzou777</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-06T21:26:08+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/42">
    <title>亜鉛めっき</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/42</link>
    <description>はじめまして。めっきのことでご相談があります。弊社では自動車部品の多工程を行っていますが、亜鉛めっき工程において不明な点があり、それは陰極に製品（鉄）陽極に亜鉛と鉄板を入れていますが、何故鉄板を入れているか誰も原理的に説明出来ません。既に立上げを行った先人は定年退職し聞く者がいません。分かっているのは鉄板を入れないとめっきが乗らないということです。どうか宜しくお願い致します。</description>
    <dc:creator>pinzou777</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-18T22:22:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/41">
    <title>ｱﾙﾐDCへのめっき３</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/41</link>
    <description>中国で、このHPが見えず、ご返事遅れましてすみません。
（本日、中国から帰国しまして、HPを見ています。）
貴重なアドバイスありがとうございます。
１．膜厚は10μｍ以上あります。
２．錆と共に、素材とNI間で剥離しております。
　　アドバイスの内容を考えますと、亜鉛置換に高温を掛ける事が
　　重大問題を起こしていると思いました。
３．そこで、熱処理はやめます。
４．錆の分析をしてみます。
５．光沢NI液も分析してみます。
結果判りましたら、ご報告致します。
アドバイスありがとうございました…</description>
    <dc:creator>めっき初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-11-04T20:15:50+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/40">
    <title>アルミダイキャストへのめっきの続き</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/40</link>
    <description>ご返事遅れてすみません。
アドバイスありがとうございました。
中国に行き、どうもNi間での密着不良は、
１）Ni間に酸工程が無く、水洗が２つあるだけである事（活性不足）
２）空中移動時間が人によってまちまちな事（酸化膜が付く）ではと、
酸を入れたり、時間移動タイマーを付けたりして膨れのトラブルは収まりました。

ところが今度は、塩水噴霧（２４時間連続）で錆が発生してしまいました。
生産の安定の確認するため、この全数熱処理（２００度１時間）を、
当面実施とする事で実施したのですが、
この熱…</description>
    <dc:creator>めっき初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-10-24T13:51:48+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/39">
    <title>アルミダイキャストへのめっき</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/39</link>
    <description>大変失礼致しました。
こんばんは、めっきの初心者です。

アルミダイキャストへのめっき密着で悩んでおります。
Ｗジンケートの後、ストライクニッケルめっきをして、半光沢Ｎｉ→光沢Ｎi→Cr
を中国のめっき業者さんにお願いしているのですが、めっき密着性に問題な時があり、
現在、全数を２００℃１時間の熱処理をしてOKのみを納品してもらっています。
（半光沢と光沢間で膨れる時があります。）
心配な点は、この熱処理でAL-ZN-Niでの金属間化合物が出来て、もろくなるのではと
思うのですがいかがでしょうか？</description>
    <dc:creator>めっき初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-10-18T01:39:57+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/38">
    <title>アルミダイキャスト上へのめっき</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/38</link>
    <description>こんばんは、
めっきの初心者で悩んでおります。

アルミダイキャストへのめっきにおいて、めっき密着試験を熱</description>
    <dc:creator>めっき初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-10-18T00:06:02+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/37">
    <title>密着性の問題</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/37</link>
    <description>こんにちは。
以前、SnCl2、PdCl2での無電解メッキの質問をした者です。

また、教えていただきたいのですが、この薄膜の吸着はなぜ起こっているのでしょうか？

電気メッキでは原子間力で吸着しているとわかるのですが、無電解のこの場合は何が働いているのか詳しく教えてください。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。</description>
    <dc:creator>titech</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-08T17:36:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/36">
    <title>マグネシウム合金のめっき３</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/36</link>
    <description>管理人さん、いつも丁寧なアドバイスをいただきありがとうございます。
当方、めっきも初めてであり、十分な設備もなく手探り状態でやっています。
亜鉛置換の後の、銅シアンストライクめっきについても考えたのですが、薬品
の廃液処理のこともあり、断念しました。
　先ほど、ご提案していただいた
亜鉛置換後、短時間ニッケルめっき浴で通電した後、無電解ニッケルめっきを行い
不純物の溶解を抑えるという方向で考えたいと思います。
　ところで、当方、電源装置も持っていないのですが、市販の２～３万円のもので
間に…</description>
    <dc:creator>初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-04T11:28:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/35">
    <title>マグネシウム上に無電解ニッケルめっき</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/35</link>
    <description>問題点が見えなくなってきたので、こちらで勝手に整理させてください。
いま問題なのは、めっきをすると黒く濁った状態になり、自己分解するということでよいでしょうか。
そういう前提で以下を進めます。
（違ったらご指摘ください）

無電解ニッケルめっきが自己分解を起こすのは、（亜鉛置換を行った場合は亜鉛という）不純物が浴に対して過剰に溶け込んでしまったためと考えられます。
当方はアルミニウムに亜鉛置換を施し、無電解ニッケルを行うという工程は身近にありますが、亜鉛濃度が高くならないように仕事量を抑えますし…</description>
    <dc:creator>Chom</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-03T19:53:41+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/34">
    <title>マグネシウム合金のめっき２</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/34</link>
    <description>早々のご回答ありがとうございます。
&gt;おっしゃっているめっきが、実験レベルなのか商用ベースなのかで意味合いが違います。
実験室レベルです。
&gt;まず、マグネシウム（合金とありますが、主成分がマグネシウムと解釈します）に直接めっきす
AZ91D（鋳造、ダイキャスト用）を使っています。
&gt;るのは困難です。説明は長くなるのでほぼ割愛しますが、イオン化しやすく、表面をめっきでき
&gt;る活性な状態を安定的に保てないためです。
&gt;どうするとめっきできるかというと、一般には別の金属を置換析出させて、その上…</description>
    <dc:creator>初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-03T16:17:10+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8302.teacup.com/chom/bbs/33">
    <title>マグネシウム合金のメッキ</title>
    <link>http://8302.teacup.com/chom/bbs/33</link>
    <description>初めまして、検索でヒットしまして、寄らせていただきました。
メッキは初心者ですが、現在マグシウム合金のメッキについて
の基礎的な調査を行っています。先日、初めて作成した無電解
ニッケルのメッキ浴にマグネシウム合金をつけたところ、３分
ほどで液の色が緑から黒く濁った状態になってしまいました。
　同時に多量の水素も発生していたようです。
めっき浴成分構成は、めっきの教科書に従い作成したのですが
浴の分解を防ぐために鉛の化合物を少量添加するということを
いくつかのHPで知りました。
　無電解のニ…</description>
    <dc:creator>初心者</dc:creator>
    <dc:date>2007-08-01T11:07:55+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
