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Re: 交信ã?®ã??ç¤? from JA1KAU

 投稿者:yWxGihFDkvmvUEFu  投稿日:2017年 2月19日(日)10時58分32秒
返信・引用
  > No.393[元記事へ]

1Bqorv http://www.FyLitCl7Pf7ojQdDUOLQOuaxTXbj5iNG.com
 
 

JA1KAU de JA3QMY

 投稿者:ja3qmy  投稿日:2016年11月 6日(日)13時48分24秒
返信・引用
  JARL.COMから不明返信されましたので、ここへ書き込みます。
**********************************************************

JA1KAU 局殿



----------------------------------------------------------------------------

2016 11/6 1116 you -02  my -12  F:7.761   JT65

----------------------------------------------------------------------------



FB QSO TNX  貴QRZ.COMMをみました。

mail.boxがいまいち理解できませんでした。



国内はQRPPで楽しんでいます。 FT817  0.5W  18mH V-type Dipol

海外は、さすがとびませんのでFT857  10-50W



今後とも4649 しかし えらい下の周波数でしたので FT817 のダイヤルは

7.0405に下げてよばせていただきました。



大阪枚方市/松原義五郎/JA3QMY

MYCALL@JARL.COM

 

TS-120

 投稿者:やまちゃん  投稿日:2014年12月20日(土)12時03分44秒
返信・引用
  TS-120の周波数表示のカウンターが動かないので、教えて頂きたいのですが!。
送信と受信は3.5~29MHzまで、出力10~15wで問題なく出来ます。
BAND        周波数表示
3.5            000.0
7            7.500.0
14          14.500.0
21          21.500.0
28          28.500.0
28.5           000.0
29          29.500.0
29.5           000.0
周波数表示が上記のままで、VFOを動かしても変化せず。
VFOのダイアル目盛りをアナログで読んでいます!。
何とかカウンターを動かしたいのですが!
よろしくお願いします。
 

交信のお礼 from JA1KAU

 投稿者:JA1KAU  投稿日:2014年 6月24日(火)14時45分35秒
返信・引用
  JM1VWQ 古河市 霜田さま。JA1KAU 東京都中野区の榊原と申します。本日(6/24)は 18メガ
で 2x JT65A の交信を大変に有難う御座いました。-6dB のFBな入感でした。
リグは Kenwood TS-590/5Wと LW-ANT(全長15m)と 自作 PC と 自作 I/F で ソフトは
DL3VCO局の JT65HF-Comfort v3.8 を使用しました。
今後共宜しくお願い申し上げます。当局はカードの交換をしていない為、BFな手作りの
ダミーカード?(駄目カード?)の画像を送らせて頂きます(添付)。ご査収/ご笑納下さい。

★ 2014-Jun-24,02:28,JM1VWQ,PM96,18,JT65A,R-06,-17 (UTC)

=== 以下は当局の宣伝などです ===
★当局は普段は MMVARI_v0.45フリーソフト使用で MFSKモードの Speedが
低速の 3.9ボーの MFSK4モードや 10.767ボーの MFSK11モード等で日本語
(Shift-JISの漢字やかな文字)会話交信を QRPでホソボソとQRVしています。
同調が極めてシビアーですが PSK31や MFSK16よりも解読率は FBです。
また米国フリーソフトの「FLDIGI」等々を使い OLIVIA,THOR,DOMINOEX...等の
各種モードにも出ております。これらモードは同調が楽でQRH,QRN,QRM,QSB
にも強くて MFSK4や MFSK11よりさらに受信性能がFBです。
また、上記などのモードにて無人運転?の RBBS(MAILBOX)を運用しており
ます。これは 1980年代中頃から~2000年頃にかけて大流行して一世を風靡?
したパケットモードのRBBSを最近のデジモードにて真似をした物です。
一応、文章の読み書き消去が出来ます。コマンド使用法は応答が有ったら
「HELP」と入れて下さい、コマンドヘルプが出ます。例えば・・・

SEND JM1VWQ JM1VWQ
Hello Test
THE QUICK BROWN FOX JUMPS OVER THE LAZY DOG
1234567890 abcdefg...
Best 73...
NNNN

・・・等と云う SENDコマンドを使った文章を送って頂ければご自分宛のメール
がBBSに番号を付けて "Hello Test" の題名にて作成されます。最後は "N"が
連続4個以上です。ネットにはつなげていません。RTTY以外なら漢字もOKです。
自分宛等テスト書き込みで文字化け率をテストするとか、その他の記事の書き
込み等・・・種々ご利用下さい。主に7029.7又は7027.7(センターF)付近で運用です
大変に微弱な信号ですがCQ等見えて居りましたらコールを宜しくお願い致し
ます。又は受信レポートだけでも大歓迎です(受信時のスクリーンショットも
付けて頂くと大変参考に成ります)。尚 RBBSにアクセス後に当方に御用の際は
お手数ですが「SYSOP」と入力して下さい。暫くで本人が出ます・・・
主に午前中は30m以上で午後は40mで夜間は80mにてQRPのCQ連呼で細々のQRVです
40mは 7029KHz台 又は 7027KHz台で運用です。
Oliviaモード等は最新の Fldigi では伝送効率の良いシフトJIS漢字がNGなので
むしろ古いバージョン(Fldigi v3.21.33)を使用中です。

GL 73 貴局のFBなご活躍をお祈り致します。東京中野区 JA1KAU/榊原
★ http :// hamcall. net ← こゝに当局の QTH,E-MAIL,他の情報を登録です
★なお JARL,ARRL,QRZ,eQSL,LoTW,などのQSL交換組織には非加入です
PS. http :// hamcall. net のアドレスで送れなかったのでBBSに書かせて頂きました。添付画像は小さくなりました。

 

FT-101EにVFO Lock追加

 投稿者:JR1RTK  投稿日:2014年 2月20日(木)20時13分10秒
返信・引用 編集済
  昔のリグはアナログVFOですので周波数がなかなか安定しません。 ローカル局がTS-830に追加して
快適に動くというVFO LockをFT-101に追加しました。 以下、顛末記です。

これが、勘違いとサービスマニュアルの間違いで、無駄な時間を費やしてしまった。
本体のPT板は表のMIXユニットの上にちょうど乗りました
問題はバリキャップの小さい基板です。 VFOのQ1のソースにつなぐのですが
VFOの基板を外すのは大仕事ですので、部品実装面に出ているコイルL2の足に
つけました。足には塗料が塗ってあります。これをマイナスドライバーで剥がして
予備はんだをして、そこにバリキャップからのリードをはんだ付けしました。
狭い場所で、なかなかはんだ鏝の先が当たらず苦労しました。
グランド(アース)を接続する場所を間違えて、発振用のコイルにつないでいました。
(ちょうど、ラグ端子が出ていてグランドと思い込みをしてしまいました)
この基板をつなぐと発振が止まります。 最初はまた、VFO切り替えSWの接触不良と思いました。
そこで、VFOの電源電圧+6Vがきているかを確認するのですが、これが3.8Vしかないように
見えました。英文のサービスマニュアルの図解の記載が間違っていました。
5-6 の下部 左側の図で L6,L7およびC67,C68がそれぞれ左右逆に書かれています。
これで、てっきりVFOに正しい電源電圧がかかっていないと思ってしまいました。
正しくは左側のLとC[貫通コン]がL6,C67で、右側がL7、C68です
どうもVFOのバリキャップの実装位置に近いほうに電源がつながれるように見えます。
普通、近いように配置するはずだなーとプリントパターン図を見るとなんと、思った通りバリキャップの
電圧が掛かかっているほうが電源だと間違って記載されていることにやっと気づきました。
電源電圧はちゃんと+6V来ています。 そこで、パターンを再確認するとなんとコイルがゲートに
つながっているところにグランドを配線していました。 これはR3のグランド側に配線し直し、無事に
正常に発振するようになりました。
----------------------つながったのですが、取説にある波形がでません。---------------
良く読むと入力レベルが0.5Vrms以上であることになっています
そこでFRラジオラボ製のVFO LOCKの一部回路を変更して、FT-101EのVFOの出力レベルでも動作するようにした
FT-101EのVFO出力電圧は約75mVなので、推奨0.5Vrmsにはまだ低い。
対策として入力のFET J310によるソースフロアーのバッファのところを2SC1815に変更し、増幅するように改造した
エミッタ側に100Ω(R103分を利用)、コレクタ側に470Ω(R102分を利用)し、ベース、コレクタ間に330KΩを入れた。
R101,C102を取り外してこれで、増幅するはず。

結果は良好で、局発とキャリアとCALIBのマーカ3.2MHzの変動も含んでの測定(ビート音を計測)
この時期のものとしては、電源ON直後から1.5Hで20Hzは素晴らしいものだと思う。
30分後からだと1時間で10Hzしか動いていない
本当はVFOの周波数のみを測定したかったが、カウンターがうまく動作しなかった。
恐らく、VFO単体での変動では10Hz位ではないかと思われる
 

FT-101Eの修理記録(2台目)

 投稿者:JR1RTK  投稿日:2014年 2月20日(木)20時06分27秒
返信・引用 編集済
  このリグも1台目をお持ちの局のものです。

故障内容(初期診断)
送信受信不能とのことで、入院
受信時、サーという音は出ているがモードスイッチ部接触不良でAMの音が出なくなることがある
送信時ICは流れている
裏側の端子板の各電圧は出ている
まるで、局部発振回路かVFOでも発振していないような感じです。
1台目の正常品があるので、各ユニットを差し替えていったが、変わらず(プラグイン方式はこれができるのがすごい)
ということはVFOかと出力を見ると出ていません。電源の+6Vも掛かっていません。最初から、測れば回り道をしないですんだ。

不良箇所
VFO切り替えSWの接触不良(接点洗浄剤で清掃)
MODE 切り替えSWの接触不良(接点洗浄剤で清掃)
12BY7Aのヒータが点燈しない 切れていた
マーカの信号が出ない。これは分周回路のIC 34024の不良だった
AF GAINのVR 接触不良(接点洗浄剤で清掃)

予防処置
REG&CALIB ユニットの電源部の電解コンデンサ 交換
マーカー回路のトリマー交換(調整しようと回したら、半田付け部が取れてしまった)
 

FT-101Eの修理記録(1台目)

 投稿者:JR1RTK  投稿日:2014年 2月20日(木)19時52分15秒
返信・引用 編集済
  1エリアのOMのものです。 IC-7400で空中配線をしたので、昔のリグを呼びこんだのかな?

故障内容(初期診断)
受信OK 送信不能とのことで、入院
受信はOK ただし、モードスイッチ部接触不良でSメータは触れるが音が出なくなることがある
  送信時にICが流れない。(メータ切り替え部が壊れていなければ)
 裏側の端子板の電圧は出ている。
 送信するとVFOのランプが消えることに気付く。
 VFO切り替えSWの接触不良でINTにしていても送信時に切れてしまうことがわかった。

不良箇所
FINALのBIAS調整用10kΩの可変抵抗が接触不良
     ALC回路の時定数 マイラーコンデンサ0.22μF 50vがパンク(目視で気づいた)
     メータ切り替えSWの接触不良(接点洗浄剤で清掃)
     VFO切り替えSWの接触不良(接点洗浄剤で清掃)
     AFユニットのマイラーコンデンサもほとんど被覆が割れていて
    「こうをふいていた」※意味は、時間が経った干しいもの表面が白くなってくるような状態(例が一般的でないかもしれません。茨城県人なら理解してくれるはずです)
(YAESUと捺印されている赤いものは1個を除き被覆が割れている)
これは、全て手持ち品に交換した。個数が多く時間がかかってしまった。
ドライブの真空管12BY7Aの劣化(真空管チェッカーで黄色と赤の中間)
MIC GAINのVRも接触不良(接点洗浄剤で清掃)

予防処置
REG&CALIBユニットの電解コンデンサの1個が膨らんでいたので、
    予防保全で他も交換
ハム対策に裏側T-12の捺印のあるチョークコイルのところに1000μFの
   電解コンデンサを追加
    リストアで、定番の高圧のマイカコンデンサは交換してありました。1回は修理してあったのでしょう。 リレーも新品に近かったです。

感想
 YAESUの世界的に有名な機種です。 私が高校生のころカタログでみて憧れいつかは
  こんなリグを使ってみたいと思っていました。(とても高額で買えなかった。当時のサラリーマンの給料の4~5ケ月分だったそうです)
 

IC-7400の修理記録

 投稿者:JR1RTK  投稿日:2014年 2月 4日(火)09時38分13秒
返信・引用 編集済
  IC-7400の修理記録です。
 3エリアの局のIC-7400の修理記録です。これもちょっと長文です。

故障内容 HFも144Mも送信出力なし

不良箇所
 PAユニットのPA DRVのFETが飛んでいました。(2SK2975)  小さなサブ基盤にSMD部品が実装されています。
下部には放熱板が半田付けされて
 いて、これが全体の大きなシャーシの放熱板にネジ止めされ接しています。
 でも、コンパウンドは塗布されていませんでした。 このものだけか、全部かは
 1台しか外したことがないので分かりません。

 海外のHPを見ると、ディスクリート部品でこれより大きなパワーが出せるものに
 載せ替える記事がありました。

 同じ三菱電機製でRD15HVF1というものです。ディスクリート部品です。

    VDss VGss     Pch Pgain 効率
2SK2975   30V ±20V 10W 8.4dB at 450M 55%
RD15HVF1 30V ±20V 48W 7dB at 520M 14dB at 175MHz 55%

Coss Ciss
2SK2975 80pF VDs 10V 45pF VGs=10V
RD15HVF1 30pF VDs 10V 57pF VGs=10V

今回はこれに交換しました。 ロシアの局はC3以外の部品を付けていませんでしたが、
これは無謀なので、ちゃんと、空中配線で、実装しました。

構想では、コンデンサと抵抗は小さな基盤に実装しようと思っていましたが
RD15HVF1の高さが高いため、PAの基盤から出ている端子の長さが足りず断念しました。

昔の真空管式のリグのように、空中配線です。(このほうがストレー容量は少ないですが
見た目が悪いです。)
C3はもう少し大きい方が良いかもしれません。(Cossが80pFに対して30pFですので)
近い手持ちがこれしかなかった。

その他(おまけ)
VHF帯の航空無線を聞きたいとのことで、受信改造をしました。108~174MHzまで
受信できるようになります
改造箇所は、MAINユニットの金属の箱(DSPユニット)の下にあります。
ななめに実装されているQFPの近くです。 W1608、W1609の0Ωの抵抗2個を取り外します。
 

TS-940の修理記録

 投稿者:JR1RTK  投稿日:2014年 2月 2日(日)13時02分5秒
返信・引用 編集済
  3エリアの局のTS-940の修理記録です。またチョット長文です。
故障内容 出力 なし

不良箇所
TS-940のメータをVCCにして見ていると、ふらふら安定せずに振り切れることがある。
AVRユニットの500オームの半固定抵抗の接触不良とツェナーダイオードの電圧不安定。
これにより、28.5Vの電圧が一時約33Vになったときに送信してしまい、ドライバーの
TRが飛んだものと思われる。ファイナルのTRはB-E間の抵抗値(アナログテスターの
オームレンジで測定)が約0.7Ωの差があった(最初からかは不明)。
幸いZDで保護されて40Vにはならずにすんでいたのでオープンには至らなかった模様。
 海外のHPにもドライバーのほうが弱いと載っていました。規格ギリギリで使って
います。また12V品の2SC2509に代替えした例が載っていました。
修理内容
PAのドライバーは12V品の2SC3133が手持ちにあったので、これに交換。
28.5Vは加えられないので、3端子レギュレータで 28.5Vを12Vに落として、
L7から供給、放熱はPAユニットのヒートシンクの端っこにカチャ玉で挟んで固定?
ドライバーのアイドル電流は約90mAに設定(同じトランジスタを使っているIC-731の
場合100mAに設定してあるので、これより少し下げておいた。)
ただ、2SC3133も現在、入手困難かもしれません。

ファイナルは予防保全で日本製の2SC2510に交換し、アイドル電流はMRF422と
同じ1.3Aに設定した。
AVRはVRの不良と、ZD電圧が不安定で安定化用のTRの1/2個が不安定になって
いた。ツェナーダイオード、一般ダイオード、安定化用のパワートランジスタ、
半固定抵抗を交換。2N5885は入手が難しいので日本製で探したら形状がCANタイプから
モールドタイプなるが2SD1842というのが見つかった。2N5885用の穴を通して配線した。

反省
その1
このリグは前回、PLLアンロックで入院したもので、予防保全で電解コンデンサや
ソリッド抵抗は交換したのでしたが、うっかり半固定抵抗を交換し忘れていました。
昔のベークに抵抗体が付いていて、両端の端子がかしめて付いているものは経年変化で
その部分の接触が不安定になります。安定化電源にも使われていて、同じ不良になりました。
あの時、交換していれば、多分こんな連鎖的な故障にはならなかったかもしれません。
その2
PAのドライバの電圧を12Vにしたが、さすがに28.5V品にはかなわなく、TUNER
動作の時のパワーが少し不足するようです。SSBではマイクゲインやコンプレッサのレベ
ルを少し上げれば、大丈夫ですが。
日本製のトランシーバでは13.8Vで使っているので、14Vでも良かったと思いました。

動作チェック
電源投入後30分くらいしてから約1時間の送受信の連続で、問題のないことを確認。
AVRのファンも運用30分で回りました。
 パワーユニットのファンは1時間でも回らなかった。今回交換した2SC3133と2SC2510に
手で触るとほんのり暖かい程度なので、回らなくても正常でしょう。冬は室温が低いので、温度が上がりにくい。
スペアナの故障で、スプリアスの測定はできないが、アッテネータとトランシーバを使った簡易的な確認で、
高調波は規定値を十分クリアしていたのでOKとする。
その後、退院して自宅で動作しているリグと7MHz SSBで電波の上で合いました。
元気に働いているようで、安心しました。
もう歳なのだから無理をして再入院するようなことになるなと心の中でつぶやきました。

 

Re: FT-900の修理記録

 投稿者:JE8DVU/MM  投稿日:2013年 5月 1日(水)18時18分24秒
返信・引用
  > No.382[元記事へ]

JR1RTKさんへのお返事です。

> FT-900の修理記録です。

公私共に多忙な折りにご迷惑をかけています。
あの音が忘れられない、ゆっくりで結構ですが、宜しくです。
現在の移動車内がスッキリするし、願っています。
此処に来たのはホント、久久し振りでした。
 

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