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うれしい偶然!

 投稿者:ゲド戦記めっちゃすごい  投稿日:2006年 8月 9日(水)23時41分0秒
  7年前くらい?に、一回だけ、地元に住んでいる時に、一日だけニャマさんとテオドールさん(だったかな?)のワークショップに来た事があったんです。めっちゃ楽しくて、夜行バスに乗って帰るのがすっごくさみしくて、帰りたくな〜い!!と感じながら帰ったのでした。
そしてこの前道を歩いていたら、ニャマさん家族に会いました。
そういえば、めったにテレビも見ない私がテレビでニャマさんたちを見たり、雑誌もあまり見ないのに、なぜがニャマさんを発見、ということがありました。またお会いできるのを楽しみにしています〜(^v^)
 

◎アフリカでのボランティア募集◎

 投稿者:IICD-Michigan  投稿日:2006年 8月 8日(火)10時35分12秒
  IICDーMichiganより、アフリカでのボランティア募集です!

14ヶ月間のプログラム概要
−アメリカで研修を6ヶ月
−アフリカでボランティアワークを6ヶ月
−アメリカでキャンプフューチャーを2ヶ月

●アフリカボランティアプログラム●
このボランティアプログラムは、Humana People to People というNPOによって、1980年より始められました。現在までに、7〜8000人のボランティアをアフリカに派遣してきました。IICDーMichigan は、そのボランティアを養成するための系列学校の一つになります。

●仕事内容●
アフリカの子供・孤児への教育・植林・健康と衛生法の教育・ストリートチルドレンとの仕事・HIV/エイズ予防、など。

●参加資格●
学歴、資格、経験は必要ありません。英語力についても、資格は必要ありません。しかし様々な国からの参加者と活動をしなければならないので、基本的なコミュニケーションが出来る程度必要になるかと思います。英語に不安があるという方も、プログラムが始まる数ヶ月前にIICDに来て、料理や掃除などの簡単な雑用の手伝いをしながら英語を勉強していくということも可能です。(その間の食事と部屋も無料で提供されます。)このプログラムに参加したい人であれば、誰でもウェルカムです!

●期間●
まず、アメリカのIICDーMichiganで6ヶ月の研修をします。(研修内容は、アフリカの歴史や文化の勉強、募金活動、プレゼンテーションなどです。)その後、アフリカで Humana people to people というNPOのもとで6ヶ月間ボランティアワークをします。そして2ヶ月間、再びIICDーMichiganに戻り、2ヶ月間結果報告などの活動をします。それぞれ、2006年の8月、10月、12月、2007年2月、4月からの開始です。

●参加費●
申込費$250・参加費$3800です。参加費には、寮の家賃、食費、光熱費などが含まれているので、14ヶ月のプログラム中に必要なお金は、シャンプーなどの消耗品だけになります。しかし、アメリカへのビザ代、航空券代、予防接種代など含まれていないものもあります。アフリカ・アメリカ間の料金は、半分がHumanaから、もう半分が研修中に行われるファンドレイジング(募金活動)から出されます。また、プログラムが始まる前にIICDで古着回収、プロモーションなどの仕事をすることによって、参加費を小額から補えます。

●IICDーMichiganの寮●
2つの部屋が、キッチンとトイレ・シャワールームと繋がっています。部屋にはベッド、机と椅子、洗面台、ランプ、洋服ダンス、エアコンなどが付いています。

●場所●
車で10分程走ると、郵便局、銀行、スーパーなどがある小さなダウンタウンに行けます。すぐ近くにSouthwestern Michigan Collegeがあり、そこのジムを利用することが可能です(有料)。

IICD-Michigan のホームページ(英語)
- http://www.iicdmichigan.org

非営利団体 Humana People to People のホームページ(英語)
- http://www.humana.org

日本語での参加希望、質問等は以下のアドレスまでお願いします。
また直接IICDに、英語で電話・メールされても結構です。

p_u_m_hn_07_k@hotmail.com(担当:福岡)
 

アフリカでのボランティアプログラム参加者募集!

 投稿者:CICD(英国)  投稿日:2006年 8月 5日(土)01時14分12秒
  アフリカでのボランティアを募集しています。
世界各国から集まったボランティアと国際的な環境で学び、働いてみませんか。
イギリスで半年研修を受けた後、アフリカにて、植林、ストリートチルドレン・孤児のための学校運営、保健衛生、エイズ予防運動など、ご自身の専門・興味に応じたプロジェクトへ参加していただきます。興味のある方は一度メールにてお問合せください。
また、以下ホームページもご参照ください。
http://www.cicd-volunteerinafrica.org/ (英語)
http://www.geocities.jp/cicd05/ (日本語)

●プログラム内容:
 派遣前にイギリスの学校(College for International Co-operation and Development)にて、アフリカについて(各国事情・感染症など)や現地で使用する言語(ポルトガル語・各部族語)を学び、プロジェクト参加のための募金活動等を行います。その後、サハラ以南のアフリカ各国(主にモザンビーク・マラウイ・ナミビア・南アフリカ)で各プロジェクトに参加して頂きます。さらに南アフリカ・デンマーク・アメリカ合衆国等の世界各国の系列学校で事後研修を受けて頂きます。

●応募資格:
 18才以上で柔軟性を持って活動に取り組んでいただける方であればどなたでも参加いただけます。ただし、世界各国から集まったボランティアとの共同生活・作業になりますので、基礎的な英語能力は必要です。または研修・実生活を通じて英語を身につけていただけます。

●場所・期間:
 6ヶ月間 イギリス(研修・募金活動)
 6ヶ月間 アフリカ各国(各プロジェクト)
 2ヶ月間 世界各国(事後研修)
  開始時期は3月・5月・9月・11月から14ヵ月間

●参加費用:
 2,800英ポンド(約56万円)となります。この参加費用と、イギリスでの研修期間中に募金活動で集める2,800英ポンドを併せた額で、入学金、イギリス・アフリカでの滞在費・食費、またイギリスからアフリカまでの航空運賃・保険・ビザ代を賄います。ただし、日本からイギリスまでの交通費、プログラムを終えた先から日本までの交通費、イギリス滞在中の保険、ビザ代、ならびに予防接種代は含まれていません。尚、参加費用の負担が経済的理由で困難な方にかぎり、当校運営の古着リサイクル(ガイア)プログラムに一定期間(1〜2ヶ月程度)参加いただくことで参加費用の一部を補填していただくこともできます。

●応募方法:
 応募用紙をお送りしますので、下記にメールでご連絡ください。また質問等がございましたら、お気軽に下記のメールまでお願いいたします。

●締切り:随時募集しています。

●申込・問合せ先:
College for International Co-operation and Development (CICD), Hull, England
興味のある方は下記にメールまたは電話を下さい。
プロモーション担当:Marie Forell (Ms.)
e-mail: marie@cicd-volunteerinafrica.org
電話番号:(+44) 1964 631 826
日本語でのお問合せも下記にて受け付けております。
e-mail: cicd05@yahoo.co.jp (担当:中村)

http://www.geocities.jp/cicd05/

 

誰か、教えてください!

 投稿者:日本代表応援!  投稿日:2006年 6月17日(土)14時51分8秒
  マムドゥ ジャバテさんの CD で、サッカーの日本代表のテーマソングの 曲名、
(レコード会社)を誰か教えてください。
色んなサイトで調べたのですが、わからなかったので・・
 

パーティー出演ありがとうごじました

 投稿者:アフロアシェの井ノ口  投稿日:2006年 6月12日(月)21時47分20秒
  アフロアシェーパーティー実行委員長の井ノ口です。昨日はアフロアシェー主催のパーティーに出演ありがとうございました。ニャマさんのダイナミックな踊りと楽しいレッスンでパーティーは大いに盛り上がりました。見に来てくれた私の知り合いの多くも「ニャマさん、いいねー、楽しい人だねー」と言っていました。さらちゃんとの掛け合いも絶妙でした。ニャマクラスの振り付け・指導の方もありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。ありがとうございました。  

自然と魂を大切にする気持ち

 投稿者:ジェンベ愛好者  投稿日:2006年 6月10日(土)20時24分16秒
  管理人様、寺崎様ご回答ありがとうございました。
自分でも何ができるのか考えてみたいと思います。植林も大事だし、
またジェンベもいいものを一つ買って長く、子供や孫まで受け継いでいくぐらいのを大事にしていきたいと思います。自然も失うのはたやすい事、もったいないの精神を胸に
音も自然も大事にしていきたいと思います。
 

★アフリカで活動するボランティア説明会のお知らせ★

 投稿者:IICD  投稿日:2006年 6月 9日(金)09時30分14秒
  □■IICDマサチューセッツより、東京での説明会の日程が決定しました!■□

日程:2006年7月20日(木)

場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
   東京都渋谷区代々木神園町3番1号
   TEL  03-3467-7201
   地図 http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

時間: 10:00-12:00

    13:00-15:00

       18:00-20:00

参加費:無料

*参加希望者は上記の時間帯から選びyukiko.uchimi@gmail.comまでご連絡下さい☆

現在、IICDマサチューセッツ、アフリカプロジェクトで活動中の女性が、彼女の体験を通してIICDでの活動をご紹介します。日本人の生の声が聞けるいい機会なので、みなさん是非お気軽にご参加下さい!

■IICD【Institute for International and Cooperation and Development】
IICDマサチューセッツはアメリカにあるNPO団体で、アフリカ、ブラジル派遣のボランティア活動を実施しています。期間は6ヶ月〜20ヶ月間のプロジェクトがあり、アメリカで自ら募金活動や研修をうけ技術を身につけるとともに、アフリカブラジル地域の人々の自立への手伝いをしています。活動内容は主にHIV・AIDS蔓延防止、チャイルドエイド(孤児や、ストリートチルドレンのケア)、教育、教師養成学校、職業訓練所、環境、農業、古着のビジネスです。
18歳以上で熱意のある方なら誰でも参加できます。

興味を持った方はホームページをご覧ください。
http://www.iicd-volunteer.org/jp/index.html(日本語)

http://www.iicd-volunteer.org/jp

 

突然すみません

 投稿者:山下 正樹  投稿日:2006年 6月 7日(水)01時44分22秒
  先月、二ャマさんブバ、寺崎さん、小川さんと韓国に同行させていただいた京都に在住の山下正樹といいます。
京都精華大学の教授のウスビ・サコさんからの以来で鈴木さん、二ャマ・カンテさんの連絡先を教えて欲しいとの事で連絡させていただきました。もし、よろしければ教えていただけないでしょうか?
京都での公演の依頼の件で御相談があるとの事でした。メールにてお願いします。
突然、申し訳ございません。     山下正樹
 

環境破壊の件

 投稿者:管理人スズキ  投稿日:2006年 6月 3日(土)22時50分10秒
  管理人のスズキです。
何ごとも大々的に組織化し産業化するのは欧米人の得意とするところです。
ジェンベの世界的な流行の仕掛け人も欧米人、そのマーケットも欧米で、アフリカ人ミュージシャンはその流れの中でなんとか食い扶持を確保しようと汲々としています。
エコロジーという概念があまりないアフリカでは、手っ取り早く金になるのなら森を切り刻むことなど簡単なこと。観光と一部の農作物(コーヒー、カカオなど)以外には、海外からの援助くらいしか収入源のないアフリカでジェンベ用の木が切り倒されるのは当然のこと。これからますます伐採がすすむことでしょう。
日本でもジェンベが流行っています。一本の木からとれるジェンベは2〜3台でしょうから、日本人があたらしいジェンベをふたつ買えば、アフリカから確実に木が一本姿を消してゆくことになります。これが異文化交流の代償です。
ですからたくさんのジェンベを飾ってアフリカ気分に浸るのではなく、1台のジェンベをソウルを込めてたたきつづけてください。昨年来日したマリのドゴン族のグループは、50年もの、100年ものの太鼓を使って味のある演奏をしていました。
 

追記です。すいません(^^;)

 投稿者:kasumin  投稿日:2006年 6月 3日(土)14時25分3秒
  もともとアフリカと言う国自体、大地や木々などの大自然に感謝するために音楽やダンスを
捧げたとも言いますよね。
ジェンベが作られたことも素晴らしいアフリカンダンスを知れたことなども
私はとても感謝しています。アフリカ大好きです。今後もよろしくお願い致します。
 

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