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自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月27日(日)21時28分30秒
返信・引用
  自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵
  12年も前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと読み書き出来ない聾唖者が次期会長の為おだてゴマすりで馬鹿らしいと退会した。それが岩手の看板団体の為完全沈黙のかん口令で囲み、誰一人関わらせない。どこの団体も行かせない。社会参加はさせない。これだけでも証拠は作れず告発は出来ない。
 それが4年程前から差別や妨害が激しくなった。
 黒幕は知事で知事に暴走目こぼし権があるとしか思えない。この頃から人権問題で法務局、法務省と関わり、もう一つは障害者問題として厚生労働省と関わった。
 共通点が疑問になった。厚生労働省は完全沈黙。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解への協力は出来ないとしか言わない。
 それから5ヶ月して障害者の自立支援法が廃止になっていたと厚生労働省の掲示板から知りました。書いた中身は全部自分のだった。
 13年前に自立支援が廃止になって意見や要望の必要から掲示板が作られていた。神戸で障害者90人の反対デモがあったと。更に自立支援法は5年程前に復活していたと。
 県庁の暴走が激しくなったのは自立支援法が復活した頃からになる。なりふり構わなくなったことになる。しかも自立支援が復活なら何故差別や妨害が激しくなるのか。
 その理由は廃止になった後当時の法律は無法状態なのか。そんな法律を使っていたことがばれる。厚生労働省にしても当時の法律の下で起きた為違法と言えず法務省も隠すだけで動けなくたかが聾唖者一人位と説明不能のままで完全沈黙抹殺しか考えていない。障害者の為に擁護係りと言うのがどっちにもあるのに人権無視をどっちも続けて来たことになる。
 これが政府の面子として完全沈黙で隠したいからなのか。
 完全沈黙は岩手だけで全国の口まで塞げない。
 法律が変わったのなら差別、妨害は禁止のはず。社会参加妨害は12年になり友達は全部取り上げられている。口封じから関わった人も団体も2度と逢わせない。そして知事も厚生労働省も法務省も説明一つ残さず抹殺の口封じしか考えていないことを示している。
過去の岩手の暴走はとっくに全国にばれている。その上でこちらの人権は復権を求め岩手の暴走は今更ばらす必要も無い。
 全国から非難と失笑と後ろ指だらけになる。聾唖者は嘘も方便やおだてで動かすのでなく本音と建前の区別が利かなく真実を話すべき。大抵は通訳を見習い社会生活を覚えていく。その点小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。殆どはこの二人の仕業だから。


 この話は知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。
 どっちも説明出来ないだろう。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かったときの話でも違法とも呼べず無かったことにする扱いをした。早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして今は法務局さえ沈黙している。12年も説明不能の話を誰が信じるのか。
 社会参加のことを全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。
 掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。
 世界中から後ろ指や非難が行きます。
 完全沈黙で告発は無理だから後は野となれ山となれです。
 「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とします。

 
 

 自立支援法が復活しても変わらない差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月17日(木)20時53分23秒
返信・引用
   完全沈黙で抹殺計る岩手の暴走。13年前の自立支援法の廃止を盾に看板団体の暴走を隠し続け、5年程前に支援法は復活したが暴走隠しは強硬でも過去の法律が元となって法務省も厚生労働省も沈黙するだけ。
 12年も抹殺を図られています。

 自立支援法が復活しても変わらない差別
 岩手の盲ろう者友の会やろうあ協会の暴走による社会参加妨害や誰一人関わらせない、どこの団体も行かせないなどの暴走は12年におよび昨年全国大会は全国の友の会も岩手の友の会の知っている人は口封じから誰も逢わせなかった。
 調べたら知事が黒幕で全国の友の会も全国協会も口説き伏せられていた。参加を勧めた全国協会も口説かれて寝返って居た。厚生労働省も法務省も完全沈黙して知事に暴走目こぼし権があるとしか思え無かった。
 昨年秋全国の社協などに暴走目こぼし権について問い合わせついでに岩手の暴走を全国にばらした。これで完全沈黙を破って置いた。 秋から年末に掛けて繰り返しもあって200くらいになる。迷惑か、非難がくるかと思ったら一つも無く反対に丁寧に届きました手と14軒から返事が来た。
 2月になると12年目の差別の疲れから県庁福祉課の課長に親を馬鹿にしていいとして今までの圧力を廃止にして欲しいと和解を求めたが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていない。無視された。
 これでは説明抜きのかん口令が役場に来たら完全孤立してしまうとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めました。
 その後も全国の社協など暴走振りを話した。完全沈黙は県内だけになる。2月から現在まで繰り返しもあって150になる。人権がかかっているから必死になります。
 岩手は何故強硬に抹殺だけ考えていないのかその理由は4月になってやっと判りました。
 友の会を辞めたのは12年前。障害者の自立支援法が廃止になったのは13年前。それで暴走しようと看板団体優先で障碍者の一人くらいどうでもいいと暴走目こぼし権そのものの自立支援法廃止に目を付け完全沈黙でガードしたことになる。
 そして自立支援法が6年程前に復活したらはっきり言えば暴走でも前の法律の元で起こったのだから違法にならず厚生労働省も法務省も手が出ないことになる。完全沈黙の理屈はどっちの味方もしないことが公平だと言う意味なのか。それとも障害者一人くらいと無視しているのか。前者だと信じたい。
 法務局には知らせている。そして法務省に伝わる。返事が無いのは好きにしろと言うことになる。意見をよこしたのは暴走目こぼし権なんて無いと言うことと和解の助けは出来ないというだけ。
 つまりこちらは法律の範囲で行動している。岩手の通訳差別に一関社協は字が読めなくてと3年弁解し続けて時効だろうが情報センターの貸し出し拒否は違法でないか。たまに挨拶だけで会報も字幕ビデオもごまかして7ヶ月も貸し出し拒否のままになった。

 

 完全参加に程遠い岩手の差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月23日(月)13時48分58秒
返信・引用
  障害者のトラブルは無かったことにして解決したがり相互白紙化は予想出来るがこちらが被害者だというのに県の看板を守るため口封じから12年も差別や妨害が続いています。
 弁解も通らず障害者は信用出来ないと馬鹿扱いされるだけです。こちらも聾唖者です。知らなかったと言えば正義になると誰が教えたのですか。詫びる方法でも教えたらどうです。それか今の岩手のろうあ協会の会長石川隆君です。証拠も無く人の親を馬鹿にして正当化した。いい加減社会参加妨害や関わった人、団体全て取り上げたままは辞めて欲しい。
 昨年11月から全国の社協にも届けています。繰り返したのも含めて200も超えています。全国協会も全国の友の会も知事に口説きふせられていたことから諦めるかと思ったが説明は来ていなく調べるのにデータを集めそれて社協に問い合わせ、暴走目こぼし権ついでに岩手の暴走を全国に知らせた。返事は法務局と法テラスだけ。
 そして2月社会参加妨害は12年目を迎える。
 神経も参って県庁福祉課に親を馬鹿と認める代わりに今までの圧力の廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけになるから地元役場に口封じに説明抜きのかん口令が入ってしまう。完全孤立してしまう。それて役場に出向き此方の立場の説明をし理解を求めました。抹殺しか考えないことは予想していたから前後2回で全国の社協ヘ70位。そして4月になると全国に向けて訴えた。更にその結果を続けた。この4月分は140になる。全部合計すると社協と関わってから350近くになります。
 関心を持つ所もあって8軒返事が来ました。人権係りからも連発しました。たかが障害者の一人くらいという暗黙の了解とする暴法に手も足も出せない。 復権の為社会坂参加にご理解お願いします。近日息子と行きます。社協は全国どこも完全参加平等のはずです。

 

 障害者の団体は暴走でも団体優先する

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月 9日(月)12時37分56秒
返信・引用
   12年前の盲ろう者友の会から親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいと退会し別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害が入り、抗議すれば脅迫電話が来た。これらが県庁容認とは。
 トラブルは相互白紙化と思ったら読み書き出来ない人が県の看板の為親を馬鹿とは正当化したのか。完全沈黙のかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害して11年で12回になる。地元以外の社協もかん口令を敷き地元一関身障協は口封じから入会させない。
 更生相談所も障害者の社会参加推進センターもかん口令が入った。更に市会議員と県議会議員にもかん口令が入った。此方を完全沈黙で囲み抹殺しか考えていない。それも通訳差別が4年前から出て来た。盛岡の講演会も通訳妨害。栃木との交流は県庁同士の密約だった。相手にするなとされていた。大阪の友の会は岩手にばれて辞めてくれとされた。更に全国協会が来て全国大会に参加しろというが通訳差別は露骨なり岩手の通訳団体社協の派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会(通訳チケット1枚も使わせない通訳を貸さない)参加したら誰も合わせるなとされ、調べたら勧めた全国協会事務局長も全国の友の会もあいつの相手するなと口説かれていた。
 完全沈黙で囲まれては証拠も作れない。完全沈黙を破らないと嘘も方便が正当化する。
 全国の社協などに「暴走目こぼし権」の問い合わせついでに岩手の暴走をばらした。法律関係3者(法務局、法テラス、障害者110番の弁護士)だけそんなもの無いと言う。社協は関われなく喋れないらしく。県庁ぐるみの暴走は合法的なのかそれともごまかしたか。障害者の理解者のはずが厚生労働省擁護係り高齢・障害者法律係りも完全沈黙。法務省は法務局に話せだけ。合法なら説明来ていいはずが復興を叫ばれて岩手にごまかされたのか。
 社会参加復権に程遠い間々疲れから親を馬鹿にして構わないとして今までの圧力の廃止を求めた。それでも和解は暴走がばれるだけになり抹殺しか考えていない。
 こうなると地元の町役場に口封じの説明抜きかん口令が入ってしまう。そして町役場に立場の説明して理解を求めた。
  懲りずに今年も社会参加を計る。完全沈黙は破れているから妨害あればすぐ全国に知らせる。無くても盲ろう障害に小脳萎縮の身で専門団体も通訳も頼らず(貸す訳がない)に果たしたらどっちに転んでも全国からいい加減にしろとされ非難、失笑、後ろ指は避けられなくなる。こちらが優位のときは和解求めること3・4回だが県庁は知恵遅れの聾唖者が詫びれば済むものを県の看板とし宗教押し付けて改心求めたりが3・4回で抹殺しか考えて居ない。

  障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔で全国の社協は沈黙。 障害者個人の人権は無視、暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を計る。
 ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。  こちらが被害者だから。それともひっ捕らえに来ますか。


 

 完全参加に程遠い岩手の差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 3月30日(金)10時09分36秒
返信・引用
  12年に及ぶ社会参加妨害、差別は看板団体の暴走隠しに合法でしょうか。

 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。
 妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
  地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。
 障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
  東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。

 

結論としては

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2017年 1月24日(火)07時51分24秒
返信・引用
   岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。 口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続き障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にありますか。親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。そして来年は岩手で全国大会があり全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく副知事から全国協会事務局長に強権発動が入り事務局長は逃げ腰になり参加したいなら一人で考えろと言い出し沈黙した。強権発動から発動から友の会は通訳依頼を100日越えても無視。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言うだけ。通え訳差別で断念にらなった。
 もっとも参加しても悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。
 どうしても復権させない暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに11年知らん顔して暴走を容認して復権させない。
 11年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 まさに手当たり次第。暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来るはず。今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
  発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから事務局ペースて馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。




 

我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月17日(土)17時27分3秒
返信・引用
      岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。

 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 6日(火)20時56分54秒
返信・引用
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

かん口令に対抗

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時58分1秒
返信・引用
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月15日(日)14時37分38秒
返信・引用
   自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

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